兵庫県姫路市の国道2号線「夢前橋(ゆめさきばし)」という赤十字病院の西にある橋の西詰め信号機のことだ。
原因は簡単だ。その西詰め信号機の動作が理解しがたいものになっているからだ。
まあ、どこの馬鹿が考えたのか知らないが、一度その渋滞に身をおいてみろ!と言いたい。
大体が昨秋まではまったく異常が無かったのに、昨秋にその信号機をいじってから悪化したのだから、この信号機プランを練った馬鹿は何を考えて、何の効果を求めての蛮行を行ったのか訊いてみたいものだ。
そもそも昨秋までは以下のとおりだったのだ。
(青)(黄)(赤)
(→)
(青)が点灯すれば、西から東へ向かう直進車の間を縫って右折が可能だ。
もちろん、(→)が点灯すればあわてずに右折できる。
ところが昨秋より
(青)(黄)(赤)
(←)(↑)(→)
こうなってから青が点灯することは無くなった。つまり、右折は(→)が点灯したときのみしか右折が出来ない。いくら西から東へ向かう車の量が少なくても、ひたすら(→)が点灯するまで待たされるのだ。
だから右折レーンが異常に混んでいる。右折レーンからあぶれた車の列により、当然直進レーンにも影響が出てくる。
これが夕方の市内での勤めを終えて帰宅する午後5時半ごろから7時ごろまでにかけての異常なる交通渋滞を引き起こしているのだ。昨秋まで別に大きな問題も無く通過できていたのにだ!
しかも、今日は昼間に通ったのだが、昼間の交通量は少ない。
直進車も少ないので、本来ならば楽々と右折が可能だ。
しかし、そんな状況下でも右折は(→)が点灯するまで待たされました。
ハケが悪いので、2回から3回も待たされた。
いままでであれば日中に何度も待たなくても、一回の信号待ちで右折が可能だったのにだ。
何を考えてこんな信号機プランにしたのか知りたい!!
姫路警察署による蛮行なのか?
どこが責任者なのか・・・・・・・・・本当に馬鹿なプランであると思う。
長年、通勤している私の知人などはもう怒り狂っています。
責任者でてこーい!!!!!!!!



