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畑中一軒

Author:畑中一軒
畑中一軒(本名ではありません)の日々の生活を、淡々と綴ってみたいな・・・と思いj発作的に開設しました。
大ネタはありません。
単なる田舎住まい(結構気に入っている)のおっさん的日常です。

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まもなくGWに突入しますが・・・
ごーるでんうぃーくと入力してゴールデンウィークに変換してやろうとしたら、GWに変換しやがりました。
私のgoogle日本語入力システムは。

通常、問答無用で全角カタカナに変換する場合はF7を押すのですが、何気に変換キーを押してみたら、こうなったという話です。
とまあこれは序段の話でありまして、本題に入ります。

なんと芳しい名前がついたものだと思います。
ゴールデンウィークってだれがつけたんでしょうね・・・・
なんかウキウキしてきます。

と調べてみました。

なんと歴史は古く、1950年台に大映の人が名付けたという説があるそうです。
その他の説もあるようです。
私の下手な説明、または変な引用よりずばり下記URLをクリックしていただいたほうが宜しいかと・・・・

http://gogen-allguide.com/ko/goldenweek.html

本当に芳しい名称ですが、田舎住まいで田畑がある我が家ではあまりありがたみも無く・・・
草刈り、村の用事他がありまして、心ゆくまでゆったりと・・・なんてことは出来ません。
しかし、逆にその休日が無いとしたら、本当に土日狙いで行うことになるので、まあそういった意味ではありがたいとも言えるわけですが。

そんなGWが近づくにつれて会社の方もてんてこ舞いです。
特に私の仕事内容がめちゃくちゃになっておりますので、一日サービスで出勤して、溜まった依頼メールくらいは一度きれいに処理してみても良いかな・・・・とまで思っています。

ゴールデンウィークという芳しい季節と、実際の忙しさと・・・・
なんとも微妙な日々を迎えるわけであります。

そんな中、一日を使って先日来から言ってる通り、舞鶴の日帰り一人旅をしてくるのも良いかなと思っています。
家族も賛成してくれていますのでちょっとスケジュールを立ててみたいと思います。



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日常 | 17:43:34 | コメント(0)
記事のアップが滞っています。
最近、本当に殺人的忙しさにより、ブログの更新すら出来ない状況です。

明日も帰宅が何時になるか不明です。
昨日はサービス出勤をしていました。
一応私の場合は残業ってのがつかないので仕方がありません。
本業が忙しいのに一昨日は社内の電話器、社内放送配線、外線の切り替え工事とかが日中に入っていたりして、もうめちゃくちゃです。

社長は何度も声をかけてくるしで混んでいるにもかかわらず全く自分の仕事が出来ません。
一昨日はさすがに頭に来て、社長の呼び出しを無視しました。
だって自分のことができないんだもん♪

とそっと様子を見てみたら諦めて帰ってみたいでした。
すみませんが、当方も忙しいものでつきあってばかりいられないのです。

そんな日々を最近送っています。
昨日はサービス出勤、そして今日は親戚の法事と忙しい毎日であります。

そんな日々にもかかわらず腹が出てきて困っていましたので、腹筋台を買いました。
今夜早速組み立ててやってみました。

続くかどうかは別にして(おいおい)

腹筋がめちゃくちゃやりやすいです。

そんな毎日でございますが、ゴールデンウィーク中は夏野菜を植える仕事が待っているのです。
そして例の舞鶴一人旅も実行しようと思っています。

まあ・・・・・

いくとこまで行くさ~。
ひっくり返ったら返ったでどうにかなるだろうさね。


日常 | 21:33:16 | コメント(0)
気持ちの良い朝
昨年夏あたりから、通勤時の車中の過ごし方ってのが激変しました。

毎日、朝の7時数分前に家を出ます。

昨年夏までは、7時20分までNHKのニュースをFMで聴き、そのままクラシック番組を聴きます。
あまり好きなプログラムでは無いときは、CDに切り替えるかiPodに入れた音楽を聴きます。
7時50分までには会社に着いています。

さて、上に述べた車中での過ごし方が激変したというのは、聴くものが大きく変わったということなのです。

インターネットTVで、DHCシアター「真相深入り!虎ノ門ニュース」が放送されています。
実はこの番組は朝の8時から放送されているのですが、それでは私はもう仕事をし始めています。

ですので、その日の昼休みに、その日の朝に放送された分がアップされている、YoutubeからMP3としてダウンロードをします。
動画として落としても良いのですが、運転中に画面を見てしまうのが怖いので、音声だけを落としているのです。
それをスマホにコピーします。

それを夕方の帰宅時に半分聴き、残りの半分を翌日の朝、出勤時に聴きます。
CMだとか、あまりおもしろく無いコーナーを飛ばしますと、大体きれいに聴き終えることができます。
そんな繰り返しを月曜日から金曜日まで・・・・・

ですがイレギュラーなことも起きます。
どうしてもダウンロードする暇が無かった・・・・・
回り道をしたせいで、早めに聴き終えてしまった・・・・・

そんな時はおとなしく音楽を聴きます。

ここでやっと本題に入ります。

先日、上に述べたイレギュラーなことが起きたのです。
で会社まで約10分少々を残して真相深入り!虎ノ門ニュースが終わってしまった・・・・・

iPodの中を適当に見繕ってパッと選んだのがショスタコーヴィチの交響曲第5番でした。
その第4楽章をタッチしました。

そして・・・・・
会社の駐車場に入りました。
エンディングです!!
最後のグランカッサの重低音が車内を揺るがしています。

ギアをバックに入れて・・・・

ほぼ定位置についた瞬間に交響曲もそこでぴったり終わりました。
決して計算して走ったのでは無いのになんだ、このタイミングは!!

ということは今まででも数回はあります。

気持ちいいですよね、なんとなく。
なんやこれ!!ですよ。


日常 | 13:01:21 | コメント(0)
小口径ウーファについて。
絶対にあれに使おうとか、こういったときに使おうなんてアテも無いのに今流行?の小さいスピーカを買ってしまいました。
Bluetooth、NFCとラインの3WAYで鳴らすことが出来る海外製の安価なものです。
実はせめてJBLの名前が入ったやつにでもしようと思ってポチりかけた、いやカートに一旦は入れたのですが・・・・・

少し気になるものを発見してしまって、一旦はカートに入れたそのJBLのものを取り消して、Tao Tronicsという中華っぽい名前のものを買ってしまいました。
71rUFlJ5ZrLSL1000.jpg
なんでこれを買ってしまったのかと言いますと・・・・
母体はともかくメーカー自身は一応アメリカの企業であること。
でもまあ、一部の製品はチャイナで製造してるそうですし、なんと言ってもメーカー名がなんとなくやはりひっかかりますので、母体はやはりチャイナ系であったりするのでは無いか?と思います。

試しに買ってみるには安価であったこと。なんとあなた!2999円ですよ!!
ウーファユニットが搭載されていること。
見た目の質感が良さげであること。
一応防水であったこと。

等が決め手となって買いました。

その音色はまだ評価は出来ません。

と言うのは中高域の一部が少しまだ荒いのですが、これは使い込むことにより、滑らかになる雰囲気がプンプン臭うからです。
いわゆるエージングって言うやつです。
これね、音の評価する前には大事なことでして、本当に音は変わります。
特に中高域についてはすごく変わります。

低音ですが、その他のBluetoothのスピーカを聞いたことが無いので比較は出来ませんが、これは頑張っています。
真ん中にウーファらしきラジエータが見えます。
実際、頑張って駆動されているのは伝わってきます。

しかし・・・

ここから本題です・・・・

小さいユニットから出る低音というのはある意味素晴らしいんですよ。
後に引かない切れの良い低音、スピード感ある低音というのは小口径ユニットの面目躍如な場面です。
風のように脇腹をさらっと通り過ぎる立ち上がり感のするどい低音というのは振動板が軽い小口径だからこそと思います。
実際、FE-103系の低音ってセットモノステレオの音なんか比べ物にならない程の質感があります。
低域の量感自体は別ですけど。

変に音道を多用した場合は少しまた印象が変わるかも知れませんが、通常であればそういうことです。

でも・・・

ブルンブルンとウーファが振動していてすごく頑張っていて、低音の振動は伝わってきますが、空気を揺り動かしきれてない感じ。
空振り現象が残念です。

これはこの機種のせいではありませんね。
小口径の宿命です。

つまり小さいうちわでいくら扇いでも空気が横に逃げて効率よく前に進まない状況と言えば良いのか・・・・
DSC_0108.jpg
この角度で見ると真ん中に小さいウーファが搭載されているのが見えます。
こいつの鳴らし方は見えません。
単なる密閉型なのか、バスレフなのか、はたまた独自の音道でも用意されているのかはわかりませんが、すごく振動して頑張ってるのはわかります。

クラシックを聴いてみていますが、コントラバスのパートでも床に響くほどに振動してくれていますが、音としてはあまり伝わってきません。
これは仕方がないことです。

でも、良いこともたくさんあります。

球面波として伝わってきますのでデスクトップに置いて至近距離で聴くには音場形成という意味では小口径バンザイでもあります。
上に述べたスピード感ある低音と、今述べた波面による音場形成という意味では非常に良い結果を生んでると思います。

要は部屋の大きさ、距離、部屋がデッドなのかライブなのかによって使い分けろということに帰結してしまいますね(^^)

こんなこと書きながらこの買ったばかりの安価なスピーカを鳴らし続けていますが、電源をいれたばかりのときと明らかにもう音が変わり始めています。

荒かった中高域がみずみずしく鳴りはじめています。
クラシックに合います。
結構真面目に作られた音だと思います。
いやこれ本当にクラシックを鳴らすにはなかなか良いですよ?

この後、ボーカルを聴いてみます。

あ、大事な大前提を書いていませんでした。
試聴してる音源はCDからビットレート320KbpsでMP3化したものを、Bluetoothを使ってスマホから送り込んで聴いています。

というわけで、こういったデバイスって価格の割に結構楽しめるものがあるものだと感心しました。
当然部屋にはオーディオセットを置いてるのでそちらで聴きますし、パソコンでは映画を視るために5.1chを入れてますし、車にもカーオーディオがあるしで、どこでこの小さいスピーカを聴くのか考えもしないうちに買ってしまいましたが、まあ¥2999ですからね、一つくらい持っていれば、いつか使うこともあるだろうってことで・・・・・・

【追記】
見つけました!
ウーファの工夫の部分。それはパッシブラジエーター方式でした。
DSC_0109.jpg
本体裏側にありました。そのパッシブラジエーターが。
パッシブラジエターというのは、バスレフの変形です。バスレフはポート内の空気を共振させますが、パッシブラジエターは空気の代わりに振動板(これには駆動系装置は一切ありません)を共振させる方式のことを言います。
かつてはドロンコーンなどとも言っていましたが、同義だと思います。

このパッシブラジエターは背面についていますが、本体表のウーファとの位相はどうなってるんでしょうね。
表についていて、同相で鳴らしてこそ低域の量感が増すと思いますが・・・・・

でもまあそれを言えば最近のバスレフはポートからの中域の音の漏れを気にしてか、本体裏にバスレフポートを持ったものが結構ありますから、事情は一緒ですかね。


オーディオ | 12:25:25 | コメント(0)
今日も早く寝よ。
とまあ、昨日は沈んだ話を書いてしまい、ちょっと反省。

今日も早く寝ます。
寝るのが一番♪

最近ね、タブレットを寝床に持ち込んでドラマを視ています。
Amazonプライムで映画を視てたんですけど、最近のハリウッドがまったくおもしろくない。
構えて視たろと思って視始めるんですけど、つまらない・・・・・

で目先を変えたんです。

構えて視るというほど大げさに構えなくても良いと思えるドラマを視てみようと・・・・

昨年末から伊藤淳史氏の主演のものばかり結構視ました。
池井戸潤氏原作のものも多く視ました。
さすがに他のものはどうも波長が合わないのですが、でも、まあ何か面白いものを見つけられるかと、寝床にタブレットをもちこんでいるのです。
でも・・・・

手がだるくなって(疲れて)、数十分も持ちません。
そのまま布団の外にタブレットを放り出して、そのまま寝てしまうのです。

これがまあ至福と申しましょうか・・・・

で、今夜もそれをやるべ、と寝る段取りに入っています。
遅くても22時には布団に入り、おそらく20分後には完全に寝てしまってるでしょうね。

そんな最近です。


日常 | 21:27:31 | コメント(0)
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